フォント埋込可能の無料PDF作成ソフト「CubePDF」を紹介します。このソフトは、フォント埋め込みもできます。
「CubePDF」の特徴
- 無料PDF作成ソフトでありながら、フォントの埋め込みに対応
- PDFファイルのセキュリティ設定も可能
- 文書を画像ファイル(JPEG、BMP、PNG、TIFFなど)に変換可能
- PDF規格のバージョンを指定可能
フォント埋め込みもできる無料PDF作成ソフト「CubePDF」は以下のURLからダウンロードできます。
http://www.cube-soft.jp/
フォント埋込可能の無料PDF作成ソフト「CubePDF」を紹介します。このソフトは、フォント埋め込みもできます。
「CubePDF」の特徴
フォント埋め込みもできる無料PDF作成ソフト「CubePDF」は以下のURLからダウンロードできます。
http://www.cube-soft.jp/
自分のPCにインストールされているフォントが、ウェブ上で簡単に確認することができるサイトが「Your PC’s Font Viewer」。
アクセスすると自動的にインストールフォントを読み取り、サンプルデザインを表示してくれる。
また、テキストも「text」覧から自由に変えられることができる。日本語表示についても対応済み。
サイト「Your PC’s Font Viewer」:http://font.colorfull.jp/
フォント管理ツール「SAKURA」はWindowsにおいて、フォントのインストールやアンインストール、一時インストールやレジストリの操作、シンボルフォントやユニコードの 閲覧を行うことができる総合的なフォント管理ツール。TrueTypeフォント(拡張子.ttf、.ttc)だけでなく、 OpenTypeフォント(拡張子.otc) にも対応済み。
【SAKURAの概要(本家サイトより)】
・インストールしていないフォントファイルの情報確認、書体の一覧表示、サンプル印刷、インストール、一時インストールおよび管理
・インストール済みのフォントの情報確認、書体の一覧表示、アンインストール
・フォントのレジストリ操作
・シンボルフォントのサンプル表示
・ユニコードのサンプル表示
URL: http://tam.vni.jp/
「gdipp」は、あらゆるWindowsのアプリケーションでフォントの描画を滑らかに表示できるソフト。
従来のWindowsはフォントの表示がMac OSなどと比べると見劣りするといわれており、Vista以降はCrearTypeと呼ばれる技術を駆使したメイリオフォントを採用していた。しかし、メイリオ以外のフォントの描写は画数が多いと文字が潰れてしまうなど、特に漢字圏においては実用性に問題があった。
本ソフトは、Windowsのフォント描画をつかさどるコンポーネント“gdi.dll”の一部機能に代わって、アンチエイリア ス処理を施す仕組み。
<インストール方法(窓の杜引用)>
利用方法は簡単で、基本的にはインストールするだけで効果を発揮する。インストール方法は以下の3つが用意されており、通常は “Windows Service”を選択すればよいだろう。
Windows Vista/7および同64bit版に対応するフリーソフトで、“Google Code”のプロジェクトページからダウンロードできる。開発は現在も続いており、機能や パフォーマンスの改善が見込まれる。
http://code.google.com/p/gdipp/